鴨志田の会社が毎年社屋のイルミネーション点灯をしているらしい。電気代だけでも高いのに、冬の閑散とした夜の街がキラキラするのはいいことである。何より、近所の人も楽しい。
青葉台には珍しい会社であるが、自社ビルのよつな賃貸じゃない企業や店舗っぽいので、自由度が高いのだろうか?ささやかながらといいながら、なんとお菓子もくれるらしい。
なんというCSRなのだろう。
そういえば、最近某沿線が心を入れ替えたのか、やっと子供向けのチャリティーだの気合い入れているが、今まで利益超優先型のクソ鉄道会社とは違い、駅から離れれば離れるほどゆったりしている社風の会社があるのだろう。駅前はない。
某交差点のパン屋などといい、2世3世の企業店舗からゆとりのある奥様が社会活動でも学ばれて、こうした地域還元型の活動が始まるのだろうか。
気風のいい企業とは【一昔前の某利益しか求めない某鉄道会社】のようなものの逆だろう。
(なお、重ねて言うが改心した? 当該企業もなぜか最近チャリティや不動産の一般開放を始めている。)
よその企業が無料でも沿線の子供向けイベントまで有料が多い某不動産系鉄道会社も今後こうなるのだろうか。
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