今更散々こきおろしておいて、こんな時だけ助けて欲しいとか言わない。






だが、こんなクソブログであっても青葉台の自治力を高める手助けができるようになったのは確かだと密かに思っている。
(理由は某沿線民の集まりの時に、ここのブログで書いたようなことをその場の数百人全員が思っていたことが明らかになったから。ちなみに最近はお神輿が復活したり、通勤以外のマダムとおじさん世代のマナー向上が激しく良いことなのである。)
まあそんなんであるので、もしかしたら青葉台に毎日やってくる一人か数人(プラス送り役みたいなやつがいるらしい)
の闇バイトを発見するのは、割とできるのではと思い、青葉台の治安のためにも筆を取らせていただいた。
犯人が夜間に不法侵入をしていると思われる時間は夜間就寝後の23ー早朝時間。
ちなみに内容は、就寝中に家のドアを普通になぜか鍵破りをして入ってくるというもの。
しかも、それを直接自分でやらずに、闇バイトを募集して日替わりで毎日違う男にやらせる訓練を受けさせてやっているというものである。
◯被害を受けることになった理由
愛人契約を断った権力もちの欧米人のおっさんにひたすら嫌がらせをされ「自殺するまで追い込んでやる」と言われた。
その男は遺伝子信者で、知的障害や身体奇形を憎悪しており、わざとそうした人間に襲わせることによっていやがらせを目論んでいるという。
そんなに知識や財力があるならそうした人間が増えるような寄付や研究をすればいいのに、嫌がらせに大々的に金をつかうから、ノブレスオブリージュの真逆なのである。
しかも愛人契約ならせめてお手当月に200万とか先に言えばいいのに、「人を乱暴して無理矢理言うこと聞かせてやろう、子供はできがよかったら俺が勝手に攫って育てる」
みたいななろう小説並のことを本気で目論んでいたらしい。
托卵だけしたら、あとは部下に地位をやる約束で、そいつに父親役を丸投げする予定だったと聞いてまたそれもクソ過ぎて本気で危機を感じたのである。
◯警察になぜか受理されない
神奈川県警にはすでに何度か相談に行っているのと、被害の決定的な証拠があるにもかかわらずなぜか被害届が受理されないのである。
この国の警察は、ガチでやばいやつの時はまず被害届を認めないことがある。
ガイジンの治外法権がいまだに認められる国とかクソである。
青葉台の皆さんには、外国人との共生で取り沙汰されるお花畑脳に気づいて欲しい。
この国でなぜ外国人が忌み嫌われる歴史があるのかを。
昔の書物を読んでいたら、「欧米人は自分が有利になるようなクソムーブをかまして相手の誠実さにつけ込んで、自分に有利な条件だけかっぱらおうとする癖がある」ということが書いてあり、だから信頼はするなと書いてあった。
明治期に日本人が行けた国はあそことあそこあそこくらいしかないので、まあ察してほしい。
確か明治の人の書いたものだと思ったが、どんな時代になっても変わらないクソムーブするような外国人の特定民族なのだ、なるほどなあと思った次第である。明治期の日本人は本当に先見の明がある。
◯犯人と闇バイトのプロファイル
いわゆるテレビニュースになる超超下層の犯罪をする移民の外国人(いわゆる黒人や貧しい国からの移民)とは別に、
やたら自分たちから契約を持ちかけてクソムーブをかまして相手を騙して戦争を引き起こして、勝手に上の立場になろうとしたり、利益を掠め取ろうとするクズ外国人(これは欧米系白人の顔をしている)がいる。
で、今回の真犯人は後者なのである。
そいつが日替わりで闇バイト募集をして、ストーカー代行の実行犯を集めて青葉台に人員を配置して、昼間はただ筆者の生活圏にそいつを立たせている。(こいつに襲わせたぞ、の意味)
で、昼間はそいつを生活圏に立たせて、就寝したら謎の道具を使ってチェーン鍵ふくめてピッキングをして部屋をこじ開けて不法侵入→乱暴をするというものである。
◯雇われる闇バイト犯人の特徴
•身体奇形がどこかにあるor醜悪である
(耳、顔、体半分が不自由など。超短足の醜形。身長は余程低身長〜平均)
•一目でわかる知的障害かボーダー
•年齢は若年〜老人まで様々だが、どう見ても一目で青葉台の人ではない
•(不法侵入実施時は)住人ではないのに勝手にマンション敷地内に入り込む
•スマホで指示を受けているので無線イヤホンを耳にさして、スマホを見ながら何もない場所で立ち止まっていることが多い
こんな感じで道の何にもない場所でスマホを睨み、対象がいなくなるまで本当に何もしないでそこに「立っているだけ」なのである。
青葉台のみなさんはシュッとしており、見た目はとにかくすばらしくたかがコンビニに行く時でも身なりを揃えているエリートが多い。
だから治安もよくこうした人間と区別やすいので、見分けるのは簡単である。
一部のクソ外人に雇われたこういう闇バイトのやつが無辜の民を襲っているのを自治パワーでなんとか排除すべきである。
共生すべき外人はこんなことしない。
ちなみにその、「人を勝手に愛人化しようとして、その計画がバレたら闇バイトを使って襲ってくるようなクソムーブをした白人男」の発注元は、「私は爵位もち(軍人の階級?かしらん)なんだ!親は貴族(もしくは軍人家庭?)なんだ!
俺のプライドを傷つけたお前なんか捻り潰してやる」
が口癖であった。
スイスがどうのとか言ってた気がしなくもないが。
軍人だかしらんがそんな地位をもつ人間なら、日本で裁かれない理由があるとふんでいるのだろう。
特定の国への言及は避ける。
だが欧米系白人である。
はっきりいってこんなのは国際問題である。
英国のウィリアム王子がそんなクソムーブを日本でかましてたのがバレたら国際社会でどうなるか。
米国の軍人のトップがそんなことしたら、それこそ米国の地位が底辺に落ちるだろ。
日本の皇族がそんなクソムーブしたら、皇族自体が否定されるだろ。
ノルウェーでもまともな王族につらなる人間は、ちゃんと犯罪として裁かれているらしいが。
こんな性犯罪クソムーブかましてる身内を裁かない人間の身内とは、一体どんなものだろう。
日本人は一度でもそういうムーブをした集団は、全部塵芥だと思う。
本当に爵位があるとか、立場がある軍人家庭とかなら、その軍隊全体がクソなのである。
なお、被害は今日も続いている。
勝手に人を愛人化しようとした挙句に、部下に托卵、子供がうまく成長したら取り上げようとしていたのである。
愛情が本当にあったらそんな回りくどい悪手を踏まずにまともに求婚するか、月のお手当が◯百万だよ〜と言って愛人契約でもするものだろう。
なんて卑怯なのだとしか言いようがない。
青葉台のみなさんは闇バイトを見つけたらすぐわかると思うので、お近くの警察に怪しい人がいたと一言言ってほしい。
↑空港で突然ついてきた気持ち悪い男。連れ、スーツケース、手荷物なし確認済み。
青葉台で30分付き纏いした闇バイトのやつもいた。
ホームレスや闇バイトで雇った人間を、このように日替わりでストーカーさせている。
全員不自然にならないように指示をイヤホンもしくはスマホを注視させることで出している。
闇バイトの元請けは欧米白人男はそこそこな身分を社会的に得ているが、くれぐれも【犯罪者】である。
集団ストーカーは統合失調症でもなんでもなく、ただ一般の警察が逮捕できない嫌がらせの手段として心理的圧迫などの用いられているし、実際に世界の情報機関でも用いられる手法である。
この真犯人の欧米男の卑劣な部分は、こうした男を使って実際にそうした機関の解錠方法を教えて実行させて、か弱い女性を就寝中に特殊な薬を使って襲うのである。
脳波が見えるモニターを使って睡眠の深い時に、スタンガンを応用した機械を使ってさらに深い眠りに落とす→部屋に侵入後には吸入型麻酔ガスカートリッジで完全に昏睡させる、という具合である。
前者はおそらく軍事目的に開発されたもので、下手したら一時期アジア圏内で戦闘機が相次いで謎に落ちる事故が同時期に多発したが、この技術を応用したものではないかと自分は疑っている。
(→電波でパイロットの意識を落とす→事故)
欧米人の男(離婚に厳しいカトリック以外)は自己主張と謎の選民クソムーブをかますので離婚率が高いというのは、まさにこの事だろうと言える。
人を騙したり傷つけることに躊躇がない人間と仲良くする必要はない。
この人間がどんな地位であろうとも、女性を襲う時点でもはやけだもの以下である。
外国人への差別は基本的にする立場にないが、立件されていないだけでこの「自分の手を汚さないタイプ」の、ただ性犯罪行為をしている元請けの白人男だけは、どのような地位であれ、お金があったとしてよ、【毛唐】と呼ぶのがふさわしいだろう。
そしてただの性犯罪者である。
その男は言った。
「お前は身分のある私に失礼ムーブをした。だがもう謝罪は受け取らない!」
←無理やり暴行されて愛人の既成事実化を断っただけだが? 頭お花畑か?
「だから私はお前を処刑する」
←それ以前にお前が同様の手口で襲ってたからただの性犯罪者
という謎の論法をかましてきたので、田園都市線のマニアック沿線民と、青葉台の皆さんだけにでもこの問題を明るみにする。
フェミニズムや文壇に立たれている方も多い青葉台の知的階層の皆さん。
西洋社会にひときわ造詣が深い青葉台の皆さん。
法曹街にも九段下にも半蔵門線直通で行ける青葉台の皆さん。
ぜひ考えていただきたい。
真の平和とはなんなのかと。
ちなみにこういう白人アゲステマをいま非常に頑張ってる人たちで、外人がやたら日本ヨイショしている旅行者の取上げしてるのもこいつらである。だが全ては経済のためで、実際はいつこういう手のひら返しをするかわからないような人種だから信頼は不可能になった。
だがこんな事を言ったら、平気で同様に嘘ついたり、不正を行って、今度は日本に戦争を平気で仕掛けてくるかもしれない。
このキモい欧米男1人とっても、そんな気質があるのだ。
白人でも植民地支配をしたことがない誠実な白人国は信頼に値するが、不正や嘘を美徳として、それを【知恵】だと言い張ってしまうような、北欧神話でいえばロキのような気質のある人間は、信頼ができないのである。
アジア圏の人も親日はたくさんいるので、「白人だから俺は偉い! 大国だから、爵位や軍人で階級があるから俺は偉い!」
とやたら血筋を主張しても、バレない犯罪なら俺はしてもいい、他人に迷惑かけて俺は気持ちよくなりたい! というクズからはとっととおさらばすべきである。
これが白人(アングロサクソン)の本質である。
「じゃあ英国だかヨーロッパだかの貴族社会でも、米軍人でも性犯罪したらお咎めなしなんですか?」と社会が問うだけだろう。
世の中の民族問題は対立だらけだが、女性のフェミニズムに関しては世界は一致している。
性犯罪者は女性全体の敵なのである。
話はそれたが、青葉台の知的階層民の方々ならこの話が通じると思っている。
世の中のメディア扇動をいくらしたところで、人間の本質がこんなところでは真の友好はあり得ないだろう。
少なくとも、多くの人はこのように不正をしてでも、嘘をついても人のリーダーに立ってやろうとする人間との友好は望まない。
この卑劣な欧米人の男が今更謝ってきて友好ムーブすることは万に一つもないだろうが、たとえ謝罪してきたところでこちらもその謝罪など一銭の価値もないので受け取るつもりはない。
すなわち、この欧米のキモい男が一生【卑劣なただの性犯罪者】という称号を与えられ、2度と覆ることはないということである。
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