【悲報】青葉区高級住宅街の真相がバレはじめてしまう

https://m.youtube.com/watch?v=UdGbOubWdp8

若い人が住みづらい町になっている。

たまプラーザや沿線の高齢化が激しい。
若い人間が山がちの車ありきの土地に住みつくわけもなく…

出て行った子供達は東急や他デベロッパーが駅前の土地に用意した便利なマンションに多分移り住んでてだれも来ないという。
自分たちのパイを奪い合うという焼畑的農業不動産の成れの果てみたいな感じになっている。

子世代の自分ももちろん老親は住んでいるが、こんなふうに現在青葉区に住んでいない、姥捨山状態になっているのだろう。

あるサービスは煙の出ない飲食店、塾、意識は高いが技術が?な美容院など。
(なお地元で根付いた飲食店は割とレベルが高いところが残る)

自分の住んでる場所は、少し行けばすぐフリーWi-Fiのある公共空間、ちょっとした広場、イベントがよくやってる広い場所、公園などが揃っているので暮らしやすいし、何より住んでいて楽しいのである。
東急の開発した場所にありがちだが、ショッピングモールだけでしかイベントもやらないような場所は本当につまらない。

町内会もきちんと機能していて、青葉区のように挨拶すらしない隣人ばかりがいる場所とは違う。


「不動産は公共事業ではないんだー」 

と言わんばかりに、当時お金がない高校生の自分が持ち込んだ沿線公立高校の文化祭のポスター貼ることすら拒んだ東急線が辿る末路。

山の不便なところにファンシーな名前をつけて売り出しただけの土地。
新陳代謝しない一軒家だらけの場所。

まあお金がなければなにも回らない→自分たちも回らなくなる社会なのだと思った。

一部のお金持ちがいてそれで回るまちづくりを考えていた設計ならまあいいのでは?

自分ももう住んでないし、同じ区内に住んでいた同世代の子供世代はほぼ違う沿線に移り住んでいるので同級生にはほぼ会わない。



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